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滝沢カレン 金スマ内容ネタバレ!変な日本語は母のせいだった! [芸能]

本日8月4日放送の『金スマ』で滝沢カレンさんの特集がありました。
その内容のネタバレを記事にまとめてみました。
個人的に面白かったのは、カレンさんがあっさりと、今までの彼氏が3人と
明かしていたことにビックリしました。

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滝沢カレン 金スマ内容ネタバレ!


番組の冒頭で紹介され、登場した滝沢カレンさんは
四字熟語が得意であることを紹介され、番組に出演していた
假屋崎省吾を四字熟語で表します

『草花草花』

わからなくはない。っといった感じでした。



そして番組では
カレンさんの芸能界で唯一の親友でプライベートでも
仲が良い芸人・横澤夏子さんが登場し、ロケが始まります。



横澤さんは、カレンさんと仲良くなったキッカケを話します。
カレンさんから、初めてあったときに
『連絡先交換するの決まってるんです。』
と一方的に言われ、実際に連絡先を交換したエピソードを明かし
普段から変な日本語ですと語っていました。。


カレンさんは東京にある梅ヶ丘中学校出身で正真正銘の東京生まれ、東京育ち


番組では、その梅ヶ丘中学校へ
カレンさんが9年ぶりに凱旋します。


そして3年D組の前に、そこにはカレンさんの同級生が待っていました。

久々の同級生との再会に泣き出すカレンさんでした。


同級生はカレンさんのおかしな日本語について
変な人でした。変なことをしても誰も注意しなかったと証言。



それに対してカレンさんは、自身の変な日本語に関して
『みんなの責任』



同級生たちはカレンさんのことを
中学校時代からこんな感じだったと語っていました。


そしてカレンさんは、当時から目立つキャラ、身長も小五で168cmあって
とても目立っていたそうです。
その当時はダースベイダーと言われていたそうです。



その身長でランドセルを背負っていたので小学生と思われずに
駅員にも止めらるほどだったそうです。



そんなカレンさんは芸能界に入るキッカケは
街でのスカウトだったそうです。


そのスカウトとの面談に友人も同行。
カレンさんは、冒頭から大きな声で
私は脱ぎません!

と宣言。家系的に芸能界に入ったら脱がされると当時は家族もカレンさんも思っていたそうで
家族は猛反対したそうです。



ある人物がそんなカレンさんの背中を押し、芸能界入りを決意したそうです。

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滝沢カレン 金スマ内容ネタバレ! 中学校時代の恩師登場! 


カレンさんの人生を変えてくれた恩師・染谷先生が登場。


番組では、その染谷先生が登場し、再び号泣するカレンさん


染谷先生は、カレンさん背中を押したことについて
生徒の夢を叶えさせてあげるのは、教師の仕事
その頃から、日本語は変で、勉強はあまりだった



染谷先生には先見の明があったようですね。




その染谷先生に対して、カレンさんは自作の歌で
感謝の気持ちを伝えていました。

それに対して染谷先生は、『最高だよ!カレンらしい!』と
喜んでいました。



そして番組では次に、カレンさんの初めて彼氏が登場します。
カレンさんはここで、ポロっと
彼氏は3人いたと明かします。



そして、カレンさんの初めての彼氏・菅井貫多さんが登場。
告白は菅井さんからしたそうで、2人は近所を手を繋いで散歩など
中学生らしいデートをしていたそうです。


なぜ別れてしまったのか聞かれると
菅井さんは
古き良き、一歩下がって
物静かに彼氏を支える彼女が理想だった。


とその当時の理想像を話し
結局、2人は3日ぐらいで別れていたそうです。



菅井さんは、カレンさんの後に付き合った
彼女、カレンさんとも同級生と結婚したそうです。



その彼女はカレンさんが菅井さんと付き合っているときに
菅井さんと『喋るな!』と言われたことがあると話していました。


滝沢カレン 金スマ内容ネタバレ! 変な日本語は母のせいだった 


次に番組は、カレンさんが12年間通ったバレエ教室の恩師との再会を果たします。
カレンさんは、12年間バレエしていたそうです。
プロのバレリーナを目指して、スクールに通っていたそうです。

カレンさんは、バレエの恩師に会うのが、一番緊張すると話していました。


その訳は、カレンさんは15歳のときに、その教室の恩師に
何も告げずに、そのバレエ教室を辞めてしまい、その後
一度も恩師に会っていないためでした。



すごく緊張しているカレンさん
そして恩師・内藤留美先生と再会します。ここでもカレンさんは号泣。


先生は突然辞めてしまったカレンさんのことを色々と心配していたと話します。



そして10年ぶりにカレンさんはバレエシューズを履き、バレエをすることになります。
カレンさんは10年のブランクを感じさせない、見事なターンを披露していました。



ここで内藤先生に言いたいことが一つあると話すカレンさん。

あのとき、あんなに、私を育ててくれたじゃないですか
モデルをやりますって言わなくて
今まで言おう言おうと
今までありがとうございましたって言おうと思っていた



それに対して内藤先生は
『バレエが彼女の中で何か花を咲かせてくれたら私はそれで嬉しい』
と内藤先生は話していました。



そしてカレンさんは、ここでも歌で先生に気持ちを
伝えていました。笑



そして最後にカレンさんの母が登場。
実は、カレンさんの日本語がおかしくなったのは
この母が原因だった可能性があることがわかりました。


番組ではカレンさんの母が経営するバレエスタジオへ移動します。

母はバレエ教室の経営にロシア語の通訳とキャリアウーマン


そんな母は、カレンさんの日本語がおかしくなった原因として
自身の通訳の仕事のせいではないかと証言。
カレンさんが幼いとき、母は通訳の仕事に行く際にカレンさんを
一緒に連れっていたそうです。
その為、カレンさんはロシア人と話すことが多く、そこから
片言の日本語になってしまったのでは?と話していました。


そんな片言な日本語を話すカレンさんのことを家族は何も言わなかったそうですが
唯一、カレンさんの祖母はその片言の日本語を厳しく、指導していたそうです。


母親がこんな証言をします。
カレンは小学校は結構イジメられた。
ママ!なんで私はこんな髪の色なの!
もうやだ!



とその外見からいじめにあい、泣きながら帰ってきたことがあったそうです。

そんなときに
おばあちゃんは、いじめ返してこい!


といったそうです。
パワフルばあちゃんですね。



カレンさんは母にも歌で思いを告げます。



過去には振り返らない。未来を見ていたい 来世も一緒にいたい ママの子でよかった

と泣きながら歌いました。
これにまさかの横澤さんも号泣


そして映像がスタジオに戻ると
カレンさんは
女優になりたくて、この世界に入った。
いつでも声がかかった時の心の準備をしている。
決められた世界で生きてみようかなと思って


と女優になる夢を語っていました。

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